Sunday, March 6, 2016

Japanese : Benjamin Fulford: 01:03:2016





March 1, 2016

中国でのG20金融担当相会議での不一致は、中国による米ドルの置換の呼 びかけと米軍による核戦争の開始という脅迫の反映だった。米軍もハーグでの南シナ海での国境紛争に関する国際司法裁判所裁定をいかな る形にもさせるよう強要の用意があるとも言っている。

別の言い方をすれば、 世界の金融界での最高レベルでは、重大な、テーブルをたたき合っての交渉が進んでいるということである。

カザリアンの銀行家たちが中国人の国際金融構造改革の提案の受 け入れを拒否したので、既に操業を始めているアジアインフラストラクチャー投資銀行AIIB)を支援するために、 彼らは先週BRICS開発銀行を発足させた。別の言い方をすれば、彼らは、もしも お前たちが我々をクラブに入れないのなら、ただ前進し、お前たち抜きの我々のクラブを始めるだけだ。と言っているのだ。

西側諸国はもはや彼らの世界支配に必要な工業的、資源的基礎を 持っていないので、BRICSが、時が彼らの味方をしていることを知っているということは事 実なのだ。別の言い方をすれば、西側諸国の金銭上の幻想をサポートするのに十分な現実はもはや存在しないということなのだ。

これがカザリアンマ フィアが支配している西側経済、金融システムが次第に崩壊しつつある理由なのだ。これは証券市場、商品市場の落ち込み、絶望的な マイナス金利への逃避について見られる。

カザリアンの銀行家た ちは又、水面下で既に、BRICSが制御しているカザリ アン支配のSWIFTシステムの代替となるCIPS国際決済システムの試 験使用をせざるを得なくなっている。

ペンタゴンの高官が、 ソヴィエト連邦の崩壊スタイルか、戦争のどちらを選ぶかという局面に遭遇したら戦争を選択する、ということを明らかにしているの で、これは非常に危険な状況を創り出している。これが米国による、核ミサイルテストと積極的な話し合いの両方が見られる理由なの だ。

又、インドネシアと南 シナ海で、戦争や、インドネシアにおける政権交代にもなりかねない、非常に緊迫した状況が起きている。白竜会によると、インドネ シアのジョコ・ウイドド大統領には、フリーポートマクモラン金鉱山の所有者によって、この金鉱山の操業続行とそこにある秘密軍事 基地の存続が可能になるように多額の賄賂が送られたとのことである。しかしウイドドはこの基地の閉鎖を望む中国からも350億ド ルのインフラストラクチャーの提供を受け入れている。

白竜会はこの状況を打開するために西側の軍産複合体をより人間 的なものに変えるための監視をする将来計画機関の設置に置き換えるとの解決策を提示している。先週アジア連合は香港市場で市価の 10%低い価格での大量の金の手当てをすることによって白竜会を支援した。
このための条件は10%程度をこの将来計画機関に利用することである。これについての 誠意を示すために、白竜会はグーグルアース上の北緯0°0003.69 109°1919.85  4000トンの金が隠匿されていることを示すことができる。これには大きい白線で印がつけられている。

又、グノーシス派のイルミナティ、カザリアンマフィア、及び米 軍の諜報機関に関して多くのスパイ活動が行われていたが、これらのエージェントたちが先週白竜会との話し合いをするために東京に集合 した。

グノーシス派のイルミ ナティのエージェントである、アレクサンダー・ロマノフは最近強制的な精神病院への収容から逃れ出てきて、シリアのアレッポ にはISIS傭兵軍が管理している 核爆弾があると言った。ロマノフはISIS 311について最初に警告を発した人間で、彼の情報は信用できる。

彼は又、ISIS勢力はダムを爆破して バグダッドのグリーンゾーンに洪水を起こす準備をしているとも言った。彼はさらに、日本、ヨーロッパ、及び米国で散発的なテロを 始めるとの脅迫メッセージを伝えてきた。

ISISとウクライナにおける 騒動の背後にいるナチ派はロシア、ペンタゴンの自分たちに対抗する作戦を好ましく思っていない。ロシアとペンタゴンによるシリ ア、イラク、リビアにおける彼らの軍に対する砲爆撃は彼らに警鐘を鳴らしている。彼らのドラッグマネーの遮断も同じである。これ が彼らが恐るべき脅迫をする理由なのだ。

明るい話だが、ISISとナチの傭兵軍は合理 的な対価で自分たちを売ろうとしている。白竜会の代表はロマノフにもしもこのグループが罪のない人達を傷つけたら、このグループ は攻撃され殺害されるだろうと告げた。罪のない人達へのテロ攻撃は彼らの大義を傷つけるだろう。私たちは彼らが何者かを知ってい る。

もう一人のアメリカ エヴァと称する女性が手書きのメモで、白竜会との会合を要請してきた。彼女は日本におけるカザリアンマフィアのネットワー クに関する面白い情報を持っていると言ってきた。彼女が言うには、それはウインストンと呼ばれる部隊を動かしているアルフレド・ サラザールという名前の米国国務省の役人を長とする組織だとのことである。

サラザールは死にか かってている人たちから書類を盗んで、日本における彼のエージャントたち用の無税の資金を創り出しているとエヴァは言っている。 純粋な恐れから姿を現したエヴァは日本で起きるテロ攻撃の責任者だと名指しされるかもしれないと恐れたので、白竜会と連絡を取り たかったと言っている。

当記者はサラザール氏 側の話を聞こうとして彼との連絡が取れなかったが、間もなく連絡が取れると思っている。いずれにしてもエヴァは日本におけるサラ ザールネットワークのメンバーの氏名とアドレスを白竜会に与えた。何かエヴァに起きたら、このネットワークはきれいに片付けられ るだろう。

姿を現した第三のエー ジェントは日本におけるCIAのエージェントの息子でスコポラミンという麻薬を持っていると言う。彼は奇妙な方法で確かに姿を現 した。彼は東京の新佐野ホテルから米軍人または米政府職員専用のワインを一瓶抱えて出現した。

そこは米国の日本ハン ドラーが日本のおべっか使いに命令を下す場所なのだ。この者もアンネ・フランク日記のコピー300部が38か所の図書館で破られ 2014年の事件を起こしたと主張している。

彼は純粋のMKウルト トラウマに基づくマインドコントロールの犠牲者だが、白竜会とのつながりは不明である。

いずれにしても、これ らの人間の出現は重大な闘争が前面に現れてくるディジタルに対する用語としてのアナログ通信の前兆なのだ。

これは米国内で明らか にみられる。ペンタゴンのソースが言うには、最高裁判事のアントニン・スカリアが殺害されたのは、彼が炭素税取引に反対したから だけではなく、カザリアンの悪漢企業に対する大衆訴訟を支持し、米軍に味方していたからでもあった。

スカリアの殺害に加え て、カザリアンの悪漢どもは最近最高裁のジョン・ロバート判事とジョセフ・ダンフォード将軍の暗殺に失敗した。又ジョージ・ブッ シュシニアは先週米国大統領候補のドナルド・トランプを殺害すると脅した。

ブッシュシニアは彼の 息子のジェブ・ブッシュが911、コカインの利用、殺人などとのつながりのために大統領選から撤退せざるをえなくなったことに腹 を立てたのだ。しかし、ペンタゴンのソースが言うには、ジェブ・ブッシュの撤退でもブッシュ一族を救うことにはならない、 だそうだ。

暗殺の成功も失敗も米 軍、マフィア、ヴァチカン、フリーメースン、及び米国の愛国者が悪魔信仰のカザリアンマフィアを破壊するための結束を強化するだ けなのだ。

既にカザリアンの悪漢である政治の黒幕とカジノのボス、シェル ドン・アデルソンはマカオの収賄警察官の逮捕と、中国による彼の現金と力の源であるマカオの賭博場を閉鎖するとの脅しに屈して、米国 の政治支配から撤退せざるを得なくなっている。これがアデルソンが現在の米国大統領選挙
から身を引いている理 由なのだ。もう一つの米国政治の黒幕であるコッホ兄弟の側は、一時的な支持を求めて白竜会に連絡を取ってきた。

米軍はロシアとの連合 の強化の目的で、カザリアンマフィアのエージェントが管理している米国内の核兵器と、汚い爆弾の探索ためにロシアのスパイ機を米 国上空で飛行させることを考慮している、とペンタゴンのソースは言っている。

一方、中東では、サウ ジアラビアのレバノン支援の中止が、カザリアンマフィアにはもはやこの国に対する支配をさせないということを意味している。ヒズ ボラは今ロシアの支援を受けて事実上レバノンを支配している。さらに、ヒズボラとイランの軍隊は今ゴラン高原のイスラエル国境近 くに駐留している。彼らはそこで、シリア内のISISへのイスラエルからの支援が届かないようにしている。

また、カザリアンの悪 漢どもに支配されているサウジアラビアは彼らのISISに対する支援を終わらせるために破壊の危機にさらされている、とはペ ンタゴンのソースが言うことである。このことは又、米国財務省が保有している兆ドルの債券の帳消しをさせることになる。

最後に、このレポートを良いニュースで締めくくろう。まず第一 に、水から得るフリーエネルギーの技術が今一般に公開され利用できるようになっている。

例えば中国とインドが 大河川の浄化をする、オオカバマダラの数が倍になるなど、良い環境に関するニュースが目白押しである。悪魔的な反生命攻撃に本 来の生命力が反撃を加えている。

Website: Antimatrix.org

Translation: Taki Chino

índice


“Copyright Zambon Editore”

PORTUGUÊS

GUERRA NUCLEAR: O DIA ANTERIOR

De Hiroshima até hoje: Quem e como nos conduzem à catástrofe

ÍNDICE

TRIBUTE TO A PRESIDENT


NA PRMEIRA PESSOA

Um auto retrato surpreendentemente sincero do Presidente da Rússia, Vladimir Putin

CONTEÚDO

Prefácio

Personagens Principais em 'Na Primeira Pessoa'

Parte Um: O Filho

Parte Dois: O Estudante

Parte Três: O Estudante Universitário

Parte Quatro: O Jovem especialista

Parte Cinco: O Espia

Parte Seis: O Democrata

Parte Sete: O Burocrata

Parte Oito: O Homem de Família

Parte Nove: O Político

Apêndice: A Rússia na Viragem do Milénio


The Putin interviews


The Putin Interviews
by Oliver Stone (
FULL VIDEOS) EN/RU/SP/FR/IT/CH


http://tributetoapresident.blogspot.com/2018/07/the-putin-interviews-by-oliver-stone.html




Q




Subtitles in CA/CH/CR/DE/EN/FI/FR/HE/IT/JP/NL/PL/PT/SH/SP/SV/TR

To get the subtitles please click upon the small dented wheel at the bottom right side of the video and choose your language.


FOX NEWS

Followers

Google+ Followers