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Unless YOU, individually, wake up and raise your voice and strength against the all pervading evil,

no one, LITERALLY, is going to do it for you,

and precisely

because your very consciousness and awareness

remain on the level of some blind believer in the "bright future of mankind"


Wednesday, August 31, 2016

Japanese // Benjamin Fulford. 29.08.2016

ベンジャミン・フルフォードニュース 201630
Germany Makes Game Changing Move, Prepares for War to Defeat Khazarian Mafi

August 29, 2016
Benjamin Fulford

過去数週間の間、地政学的な動きが夏の戦闘停止の泥を激しく揺り動かしてきた。これももう終わりだ。

ドイツ政府はカザリアンマフィアに対する決定的な衝撃を与え、ドイツ国民に独立戦争の準備用の10日分の緊急用食料の備蓄を命じたと、CIAMI6両方のソースが言っている。それに加えて、ドイツ政府は60万人の兵員をこの戦争に備えて動員した、とこれらのソースが言っている。

この動員のきっかけとなったことはカザリアン支配の米政府が完全なカザリアン支配の言い訳として、ドイツ国境地帯で大規模な偽旗攻撃を行うことをドイツ政府に要求したことだった。ドイツはこの要求を拒絶する決断をし、その代わりにロシアとの連合と、英国、およびトルコを西側主導のカザリアン支配米国政府に対抗する動きに誘い込もうとした、とこれらのソースは一致して言っている。

この情報は企業メディアに見られる一連のドイツ政府の声明で確認できる。これらの声明には、緊急用食料備蓄要請、ドイツ外相によるロシアとの共同作業の必要性声明、経済相による米国のカザリアン主導のTTIP合意は、無用の長物になったとの声明が含まれる。


ドイツ政府の動き西側のカザリアン支配と残る奴隷化状態を永久に終わらせる決定的な作戦の始まりである。最終的なカザリアンマフィア地盤に対する秋攻勢として多くの国に同様な動きの高まりが期待できる。雪だるま効果として、これから先数ヶ月間のフランス、日本、トルコ、サウジアラビア、およびブラジルなどの国の動向に注目してほしい。

物事が普通ではないというもう一つのしるしはカザリアンの大統領候補であるヒラリー・クリントンが人々との面会を恐れ、選挙運動画面を録画画面にすり変えていることだ。

これは白竜会が発行した賞金リスト上の者たちが公共の場から次々に姿を消して行っているからである。これはまた、ヒラリー・クリントンの大量殺人者であるブッシュクリントンロックフェラーマフィアのボスたちが世界中の目覚めた一般人の大部分から憎まれているからでもある。

中国人はヒラリーを見限り、共和党候補者のドナルド・トランプも好きではないので、さらに過激な動きを行おうとしている。彼らはカナダのジャスティン・トルドーを945日に中国が主催する20の前に中国に招いている。アジアの秘密社会のソースが言うには、中国はトルドーにメキシコ米国カナダによる北アメリカ連合の主導に関心があるかどうかを聞こうとしている、とのことだ。

しかし、トルドーに本当に関心があるのかどうかははっきりしない。カナダの企業メディアは、ニューヨークタイムズのようなその米国の仲間の言う完全なうそを事実としてオウム返しに言うだけである。彼らの世界観では、シリアでサリンガスを撒いたのは、サウジやブッシュクリントン連合ではなく、専制者アサド彼は国際監視団による選挙監視下の選挙で選ばれたのだ!)だ、というのだ。

彼らの世界観ではまた、クリミアを併合したロシアのウラジミル・プーチンも悪の専制者なのだ。同じ新聞はヒラリー・クリントンが理想的な現状維持候補者で、ドナルド・トランプは権力を持つことが許されないクレージーな候補者だとの見解を世界に示している。

カナダの新聞と放送会社であるカナダ放送(CBC)から情報を得ている当記者の母親もこの線に沿った見解を持っている。例えば、有名なカナダの記者である(当記者とは無関係の)ロバート・フルフォードもこの世界観に沿った論説をカナダの新聞に発表している。だから、アジア人が彼に提供しようとしている歴史的な機会を理解するには彼に対する洗脳が行き届きすぎている可能性が極めて高い。

いずれにしても、中国人たちは自分たちが主催する20会合を最大限に利用しようとしている。この惑星が犯されているやり方に大変化をもたらすための努力のしるしとして本来の20のメンバーではないEUのトップリーダーもこの20に招待している。この会合の後では、数ヶ月に亘って中央銀行による世界中への米国財務省債券の売却が行われてきた。今回は、米国企業政府の破産交渉が終わった後では中国人が普通の犯罪者たちに債券売却をさせないことが明らかだ。

連邦準備システム(FRB)の所有者は死のスパイラクの中に閉じ込められている。彼らは自分たちの不換紙幣の印刷をして自分たちの企業が発行した株式や企業債券を購入している。これはまるで蛇が自分の尻尾を飲み込んでいるようなものである。古い形の年金ファンド管理者や機関投資家を含む全ての者は、米国の金融市場が成り下がった汚水溜めになることを避けている。

これがFRB議長のジャネット・リンが先週金利を上げる可能性を示唆した真の理由なのだ。もしも金利を上げたら、起きることは彼らの狙いとは逆の効果のことであり、それは強さではなく絶望のしるしになるだろう。

1000超ドルに上る日本の年金国家資金を全額盗取したとしてもこれらの犯罪者たちの帝国全体を生かし続ける役には立たない。状況がこのようになっているので、ジャコブ・デ・ロスチャイルドはそのファミリーが道具として使っている中央銀行システムがシステム欠陥を起こす方向に向かっていると警告を発している。

ネオコンの戦争推進シンクタンクであるランドコーポレションは遅かれ早かれ米国が中国宣戦布告をしなければならないとまで言う状態になっている。しかし、これを実現するには10年遅すぎたのだ。その当時、ペンタゴンは中国との戦争を想定したシミュレーションを行い、いつも同じ結果を得た。それによると敗者は核戦争を起こし、その結果世界人口の90%は死滅し、北半球は人間の居住が不可能になる、とのことであった。これと同じ理由でアジア人は傲慢にならず、軍産複合体を相互にとっての破壊が確実な選択に走らせないようにしているのだ。

その代わりに、軍産複合体の賢明な者たちは、すでにカザリアンマフィア支配から中国の全体主義への転換をさせたくはないという話をしている。日本、韓国、インドネシア、ベトナム、インド、などはこの話を理解しており、中国人も同じである。

中東では、ペンタゴンがユーフラテス川の西側をロシア支配地に、東側をアメリカ支配地にするように努力をしている。トルコも今これに沿った努力をしている。


いまだにクリントン/ブッシュ/ロックフェラーマフィアが支配しているオイル企業のために働いている傭兵軍に対抗する戦いがこ地域で進められている。イスラエルもこれに従い、コレラ近隣諸国に平和をもたらすのをたすけるようにロシアに働きかけている。このことはイスラエルによるエルサレムからの世界支配という救世主的な幻想を放棄し、パレスチナとの公平な協議を受け入れることを意味する。彼らはもはや彼らを闘争に引き込む力を持たないので、謙虚さを学ばなければならない。

Source. Antimatrix.org
Translator. Taki Chino

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