Thursday, May 21, 2015

Japanese -- Benjamin Fulford: 18:05:2015

ベンジャミン・フルフォードニュース 2015年 5月19日
May 18, 2015
Author: Benjamin Fulford


G7グループの代表はカザリアンマフィア銀行コミュニティーからあるユダヤ人銀行家の恩赦と引き替えに、人間性にとって恩 典があるようにカザリアンマフィアの資金の目的を変更するという提案を受けた。ロシアとある基金がこのプランの中に含まれる、とはこの ソースが言うことである。

この提案の背景はロイターが連邦準備銀行がUSA企業の破産の代案を示す文書を入手したと主張する日本語バージョンのロイターニュースに見られる。

この記事の英語版を発見出来なかったが、日本語版 では、この文書は米国の下院金融サービス委員会委員長のジェブ・ヘンサーリングから入手したと言われている。この文書は米国政府発行の債 券の支払い期限延長を、又、ある債権保持者の他の者よりも優先的な取り扱いを求めている。

ワシントンD.C.では物事は普通には動いていないことが最近の米国国務長官である、ジョン・ハインツ資産盗人・ケリーがミンスク平和合 意を支持するとの、これまでとは180度の転向声明を出したロシア訪問から確認できる。これはロシアの59日の対ナチス大愛国戦争(第二次世界大戦)勝利記念パレードへの参加を断った直後に始まったケリーロシア訪問で行われ たことである。中国とインドの軍隊がこのパレードに加わったことがワシントンD.C.のギャング共を あわてさせたのだ。

ケリーの転換が中国政府が米国政府債権の購入を再 開し、再び日本を越えてこれらのカバールの負債証券の最大の保有者になったのと同時だったのは偶然ではない。中国人がアメリカ人に対し て、"我々に請求書の支払いをさせたいのなら、お前たちはウクライナでの悪ガキの態度を改めなければならない”と言っている ことが明らかだ。

ケリーのこのロシア訪問に合わせて異常に露骨な宣 伝が行われた。以下は、この会合の後に見られた二つのニュースである。

ポロシェンコが言うには、ミンスク合意を完全に 守る他に手段は無い。”

ポロシェンコが言うにはミンスクでの’疑似平和 取引”は最後の血の一滴を賭しての戦いだ。”

これらのニュースはロシア政府を代表するたす ニュースサービスとロシアに基地を持つことを意味する.ruで終わるURLからのものである。.comで終わるURLのニュースはロシアには基地を置いていないロシア・トゥデイからの戦争好みのものである。このかしましい宣伝ニュース はロシアに基地を置いていると見せかけている西側の情報機関が運営するロシア・トゥデイから出されたものである。

もう一つのロシアの振りをしているニュースサービ スは、発信地がバージニア州にあるCIAの本部であるのに、”クレムリン情報によれば”との頭出しの記事と言う形式をとる、Watdoesitmean.comである。

いずれにしても、これらは、宣伝は別として、激し いカバールの内紛が普通ではないことを示すもう一つのしるしである。カバールの内部告発者が2008年のリ-マンショックの際に当記者に語った所によれば、あれは実はデーヴィッド・ロックフェラーとその甥であるJロックフェラー ファミリーとの間の争いだったとのことである。Jロックフェラーファミリーはこのソースによれば、1970年以来全ての日 本の首相との連絡ルートを持っているとのことである。

彼が言うには、J・ロックフェラー一世の当初の意志は、ロックフェラー王国の支配を長男に行わせるとのことだった。しかしデービッドは これを変更して支配権を自分の息子に委譲しようとした。別の言い方をすれば、ジョン・J・ロックフェラー四世 がファミリーの財団を乗っ取ろうとしたので、デービッドの基幹企業であるリーマンブラザーズとシティバンクはJ・ロックフェラーのゴールドマン・サックスによって破産させられたのだ、と彼は言っている。

これは本当かもしれないが、状況は今羊人たちの世 襲の神の王たちの間の争いの域を超えてしまっている。今の問題は我々がこの者たちから要求されている恩赦を与えるのか、ジョージ・ブッ シュ・シニアが言ったと言われる有名な言葉、”もしもアメリカの人々が我々がしていることの本当の姿を発見したとしたら”、”すぐ近くの 電柱に吊す”べきかなのだ。

事実、これらの者たちをハゲワシの餌にする事が恩 赦を与えたり、近くの電柱に吊すよりも現実的な結果になるだろう。大きい弁護士事務所は連邦準備制度犯罪シンジケートの米国支店に対する 懲罰をしようと熱狂的な構えをしている。

大法律事務所に対して二つの提案がある。第一は311日の津波及び核テロに彼らの役割を果たした原発部門を311の幾年も前にそれぞれ日本の日立と東芝に売却したジェネ ラル・エレクトリック(GE)とウエスティングハウスの後追いをすることだ。

全ての日本の原発は311の後に停止し、世界中の 原発ビジネスはそれによって悪影響を受けた。もしも私が日立や東芝だったら、世界で最も優れた弁護士を雇って、これが事故が起きる前の大 きいインサイダービジネスかどうかを徹底的に調査させるだろう。

もう一つの賢明で野心的な弁護士事務所が求めるべ き事はデュポンとそのオゾン層詐欺だ。日本の冷蔵庫と空調機製造業者のソースによると、デュポンの冷蔵庫に用いられるフレオンガスに関す るパテントは期限切れに近く、この大きいビジネスの脅威になっている、とのことである。

フレオンがオゾン層を破壊すると言う話はデュポン が特許の有効期間内にフレオンを放棄出来ないように創り出された。デュポンは都合良く新たにフレオンの代替になるHFCの特許を取った。HFCビジネスが始まったとたんにオゾン層破壊についての全ての恐れ掻き立てニュースは姿を消した。誰かがこれについての デュポンの稼ぎ時を妨害できるように。

カザリアンマフィアが世界的な敗北に直面している ので、この種の暴き出しは他の多くのビジネスや政府でも盛んである。

アジア開発銀行のソースが言うには、米ドル製造権 は今では中国政府、アジアの王族、及びヨーロッパの王族ファミリーの複合体によって支配されているとのことである。米国内では米ドルは今 では財務省が発行している、とこのソースは言う。

米国の権力構造が変化したもう一つの印は先週米国 の”現大統領”バラク・オバマが湾岸企業評議会の議長を米国内でのサミットに招待した時に見られた。たったの二人しかこの招待に応じな かったのだ。サミットの終わりでのメディアの写真が投稿されている:

外交儀礼という点ではこれは前例のない冷遇だっ た。このメッセージは明らかで、”オイルマネーはお前のものではない”、とのことだ。
In terms of diplomatic protocol, this was an unprecedented snub. The message was clear, “no oil money for you.”

ギリシャ危機の新たなしるしがユーロの終末を示唆 している。ギリシャがIMFから借用した資金を先週IMF資金を用いて返済したというのはいかにも奇妙である。これは引き延ばし作戦以外のなにものでもない。中国はカバールが 支配するユーロを放棄すれば、ドイツマルクとギリシャドラクマの両方を金で裏付けるとの申し出をした。ドイツマルクとギリシャドラクマの 画像をクリックするとヒントが見られるだろう。:

このメッセージは”BRICSに加われば、お金は金で裏付けられるから、金融問題は解決されるだろう。”と言うことだ。

米国内でカザリアンが所有するメディア企業が両方 とも広い範囲で嫌われているジェブ・ブッシュとヒラリー・クリントンが、あたかも2016年の大統領の唯 一の選択肢であるかのように二人についてのニュースを吐き出している限りは戦いはまだ終わらない。二人が大量殺人の罪で手錠を嵌められて 引きずり去られるのが見られる時に、私たちには戦いが終わったことが分かるだろう。

このような状況においては、軍産複合体は西側の全 面潰走を避けるための緊急行動を取り始める必要がある。鍵は実力主義世界連盟が中国覇権をカザリアン覇権に代わるものとして推進すること である。

軍事的には、彼らにとってまず必要な事はエジプ ト、トルコ、サウジ・アラビアなどでカザリアンマフィアが始めたその地域内での内戦に終止符を打つべく手だてを講じる必要がある。これが 鍵となるカザリアンの秘密エージェントの排除の為の局地的な軍事作戦意味だったのかもしれない。先週行われた米軍のシリアに於けるISISに対する攻撃と彼らの資金源についての詳細情報の捕捉でこれが正確に示された。米国には中東の統合のための温厚なスン ニ派/シーア派連合の創設を見透してのロシア及び中国との協力の必要がある。

他に彼らが行う必要があることは日本に於けるカザ リアンの最後の支配グリッドの除去である。奴隷首相安倍晋三に近い者が先週このプラン持って白竜会と接触した。日本と軍産複合体との友好 関係を保ちたいのなら、マイケル・グリーン、アブラハム・クーパー、及びリチャード・アーミテージを退け、ジェラルド・カーティスとの関 係を築くべきだ。三つ指のカラスである、やくざと他の日本の権力グループもそうなると復権した新合衆国と協力するだろう。

Translator: Taki Chino

índice


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PORTUGUÊS

GUERRA NUCLEAR: O DIA ANTERIOR

De Hiroshima até hoje: Quem e como nos conduzem à catástrofe

ÍNDICE

TRIBUTE TO A PRESIDENT


NA PRMEIRA PESSOA

Um auto retrato surpreendentemente sincero do Presidente da Rússia, Vladimir Putin

CONTEÚDO

Prefácio

Personagens Principais em 'Na Primeira Pessoa'

Parte Um: O Filho

Parte Dois: O Estudante

Parte Três: O Estudante Universitário

Parte Quatro: O Jovem especialista

Parte Cinco: O Espia

Parte Seis: O Democrata

Parte Sete: O Burocrata

Parte Oito: O Homem de Família

Parte Nove: O Político

Apêndice: A Rússia na Viragem do Milénio


The Putin interviews


The Putin Interviews
by Oliver Stone (
FULL VIDEOS) EN/RU/SP/FR/IT/CH


http://tributetoapresident.blogspot.com/2018/07/the-putin-interviews-by-oliver-stone.html




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