Wednesday, March 18, 2015

Japanese -- ベンジャミン・フルフォードニュース・・・ 2015年3月16日 世界のカザリアン犯罪集団は解体中




ベンジャミン・フルフォードニュース・・・ 201516日 世界のカザリアン犯罪集団は解体中
BENJAMIN FULFORD UPDATE MARCH 16 "Global Khazarian crime syndicate is being dismantled by white hats"
Posted by Rick on March 16, 2015 at 1:58pm
Monday, March 16, 2015

世界のカ ザリアン犯罪シンジケートは米国とヨーロッパ、BRICS連合でホワイトハットによって解体されつつある。これは公表されているもの、いないものを含めて多くの異 常なイベントとして現れている。

おそらく 何かが変わったという、最大で最も否定できない印は中国主導のアジアインフラストラクチャー投資銀行に創立国として参画するとの英国 政府の決断だろう。これが意味するところは、英国とロンドンの金融センターであるシティーがFRB、世界銀行、及びIMFを所有する米国の金融独占圏から別れたということである。もう一つは、 20日から始まる、BRICSによる金市場の支配に道を開く、英国金塊銀行による日間金価格固定制度の調整 組織への引き渡しだろう。これはロンドン、シンガポール、及び香港の金融市場が新たな金融システムへと移行することを意味する。これ はカザリアン支配の主要な金融市場を東京とニューヨークだけにする。以下に見られるように東京も解放されようとしている。

ドイツも ウクライナに関してあからさまにNATOと米国から分離した。更に、先週、IMFロシアに対するウクライナからのガス代金の支払いをIMFが肩代わりした。しかし、日本の軍事情報筋によると、この資金を供給したのは 犯罪者であるニューヨークでもワシントンでもなく、中国だとのことである。これが意味することはフランスとフランクフルトを基地にす るドイツの金融独占体もニューヨークとワシントンを基地とするカザリアンマフィアから離れたということである。
[RE: Gold Up 11% in Euro This Year As Currency Wars Intensify | Stocks Plunge As EURUSD Breaks Below Crucial 1.05 Level]

もう一 つ、多分同じ程度に大きい変化は先週の法王フランシスによる、12日から記念祭を始めるとの宣言である。この記念祭は、慈悲に 捧げるとは法王フランシスが言っていることだ。

これはカ ザリアンカバールが人々に対して行った大犯罪を一般の人々が知った時に許しを請うているように思われる。しかし、ヴァチカンのP2フリーメーソンのソースが言うには、この祝祭は、世界中の負債解消とカバール が悪の手段で手に入れた資産の再配布も含むとのことである。

700年間隠蔽された後でヴァチカンが13日の 金曜日にテンプラー騎士団は無罪だという文書
を開示し た事には何の意味も無い。13日の金曜日はフランス国王フィリップ四世と法王クレメント五世が数百人のテンプラー騎士団を1307 1013日の金曜日に逮捕、投獄した時以来縁起が悪い日と考えられてきた。

更に大き いイベントはロシア大統領のウラジミル・プーチンが10日間行方をくらましていて、このニュースレターを書き終えた時に現れたこと だ。この行方不明事件は二つの別々のソースからの噂と一致している。第一は米国の国防情報機関が示したイスラエル首相のベンジャミ ン・ナタニヤフがロシアのスパイだというものである。これは311の津波と核事故を引き起こしたテロリストであるナタニヤフの上には プーチンがいるということを意味する。これはプーチンが311の背後にいるというイルミナティの大親分である、アレクサンダー・ロ マノフの主張を裏付ける証拠になる。ロシアはこれらの噂に対応するよう要求され、サンフランシスコ領事館を通じて解答すると言っ た。私たちはこの解答を待っている。いずれにしても、当記者は世界中の他の多くの人達と同様にプーチンが私たちの側にいるものと期待 している。これは推測に過ぎないが、プーチンは311に就いての噂に関する捜査の対象にされ、無罪だと判定されるものと思われる。

一方、米 国では、カバールの排除が急速に進んでいる。米国の企業メディアはヒラリー・クリントンの家庭用のEメールの使用あるいは同じようなつまらないことについてくちばしをそろえて いるが、真実は彼女が大量殺戮の罪で捜査の対象になっているということなのだ。クリントンの兄弟が22万人が死んだ地震と津波に襲わ れた後に、ハイチでの金鉱山の採掘許可を得たことが分かった。

ペンタゴ ンの情報機関のポール・レインが以前当記者に言ったことがあるが、ハイチの地震と津波は海床にセットされた核爆弾で引き起こされたと のことである。だから、今私たちにはこの地震の動機が分かる。すなわち、金採掘許可の強要である。これはワシントンD.C.という不潔な場所に流れている犯罪人の一環なのだ。

犯罪人に ついて言うと、米国の上院議員ジョン・メネデスに対して提起された訴訟は実は彼の犯罪パートナーであるジェブ・ブッシュを監獄に送ろ うとの目論みを持っていると、ペンタゴンのソースは言っている。ブッシュ一族は恐れをなして逃げ回り、既にカナリアのように歌い始め たとは米国国防省の情報機関が言っていることである。基本的には彼らが言うには、我々は悪かったが、もしもアル・ゴアが2000 の選挙に勝っていたとしたらもっと悪かっただろう、とのことである。彼らによると、当時のシオニストの企ては、ゴアを大統領に、上 院議員のジョー・リバーマンを副大統領にさせるというものだった。911の後、ゴアを暗殺し、リバーマンを大統領にし、上院議員の ジョン・マケインを副大統領にするはずだった。このグループは当時イランに関するあらゆる事を非難し、やがては米国が負けるように操 作されるロシアとの核戦争に至るイランとの戦争を開始することになっていた。別の言い方をすれば、シオナチのナチ分派によれば、ブッ シュジュニアに選挙を操らせ、米国にナチ政権を確立させるというのは二つの悪の内の程度が低い部類の案なのだ。

いずれに しても、いまだにイランに対する戦争を提唱しているシェルドン・アデルソンに賭けて働いている47人の上院議員は反逆罪で捜査の対象 になっている、とはペンタゴンのソースが言うことである。

ペンタゴンは又、種々の真実のニュースサイトにイ スラエルのベンジャミン・ナタニヤフが長い間イランとの戦争を企てる分派のボスだったとの情報を開示した。以下は1990年に彼が自分の 企てについて語った記録である。もしも我々が捕まったら、彼らは同じ衣装を着た別の者にすり替えるだろう。だから、お前たちが何をしよ うが構わない。米国は黄金の牛で、我々はこれが渇き尽くすまで搾り取り、細切れにして、我々が創りだし、支配する世界最大の戦争以外には 何も残らないように一切れづつ売り払う。なぜなぜなら、それが神の意志であり、米国は我々が繰り返し、繰り返し搾り取れるように攻撃 し、生き残らせられるに十分に大きいからである。これが憎むべき国に対して我々が行うことで、ゆっくりと破壊し、我々の奴隷になるのを拒 絶する者たちを苦しめるのだ。

ナタニヤ フと仲間の犯罪者たちは潮の流れが変わって破滅が避けられないことを理解する必要がある。今週火曜日に行われるイスラエルの総選挙は ユダヤ人がシオナチギャング共を切り捨てる機会なのだ。これによって数千年のユダヤ人の悪魔崇拝ヒクソスカザリアンモンスターに 対する奴隷化従属が終わるだろう。

彼らが犯 罪人ナタニヤフにイスラエルを任せ続けるように決定するとしても、彼らは主要資金源から断たれているので、シオナチの時代の残り期間 は限られている。先週にはブレトン・ウッズ合意すなわち第二次世界大戦後の金融カバールを代表すると主張しているパニックに 陥ったカバールが、サウジアラビアの資金が凍結されたと言って電話をかけてきた。これで米国政府がサウジアラビアの大使館や領事館を 閉鎖した理由の説明が付く。

カザリア ンのサウジ王族が911を主導し、世界中の見せかけのイスラムテロに資金を供給してきたことについての報復期間が始まる、という推測 は当たっている。少なくとも、彼らは自分たちの犯罪に対する多額の補償金を支払わさせられるだろう。病んだ犯罪政権は終わりになる可 能性が非常に高い。そうなると恐らくは今までずっと従わされてきたと、かつて当記者に語ったことがあるサウジの王子は正確に誰なのか が分かる。

シオナチ は又もう一つの彼らの大豚銀行である日本から切り離されようとしている。先週金曜日、3月13日に、東京高裁で裁判が行われた。日本 独立党とその他の10の活動家グループが法廷に安倍晋三が選挙操作によって権力の座につけられたことを証明する300ページに及ぶ詳 細な証拠を提出した。

原告の内の三人が用意された短い声明の読み上げを 許された。しかし、判事は突然三番目の声明の途中で、裁判を中断し、判決を聞こうと待ちかまえていた数百人の人達の騒動を巻き起こした。 この裁判で奇妙だったことは、過去にもあったことだが、判事は判決の申し渡しを3月19日まで延期するとしたことである。彼はなぜ 19日のスーパームーン、ブラッドムーンにまで判決を遅らせたのだろうかこの日は又、ロンドン金塊銀行は金市場の統制を手渡す日でもあ る。彼は私たちが知らない何かを知っているのだろうか


Translator : Taki Chino

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PORTUGUÊS

GUERRA NUCLEAR: O DIA ANTERIOR

De Hiroshima até hoje: Quem e como nos conduzem à catástrofe

ÍNDICE

TRIBUTE TO A PRESIDENT


NA PRMEIRA PESSOA

Um auto retrato surpreendentemente sincero do Presidente da Rússia, Vladimir Putin

CONTEÚDO

Prefácio

Personagens Principais em 'Na Primeira Pessoa'

Parte Um: O Filho

Parte Dois: O Estudante

Parte Três: O Estudante Universitário

Parte Quatro: O Jovem especialista

Parte Cinco: O Espia

Parte Seis: O Democrata

Parte Sete: O Burocrata

Parte Oito: O Homem de Família

Parte Nove: O Político

Apêndice: A Rússia na Viragem do Milénio


The Putin interviews


The Putin Interviews
by Oliver Stone (
FULL VIDEOS) EN/RU/SP/FR/IT/CH


http://tributetoapresident.blogspot.com/2018/07/the-putin-interviews-by-oliver-stone.html




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